ドラえもんの壁紙の紹介をしますよ。その他ドラえもんと言えばyoutubeやニコニコ動画で話題となっているドラえもんのび太のbiohazardというゲーム、最終回などです。リアルドラえもんなども。声優が一新したことは衝撃でしたね。ドラえもん募金などもありますので考えてみてください。最近の大長編映画ではドラえもんのび太の恐竜などがあります。
ドラえもんはだれもが知っている国民的漫画です。原作は藤子・F・不二雄氏が描きました。ドラえもんが始まったのは1969年になります。
現在に至っては日本のみならず、世界中で愛されているキャラクターです。テレビ朝日がドラえもんのアニメを放送しているわけですが、もはやテレビ朝日のイメージキャラクターにも近い存在となっています。
ドラえもんの映画は毎年公開されて、失敗作と呼ばれるものはありませんし、夏休みや、大晦日になるとかならずテレビでスペシャル放送を行います。
僕たちの世代ではまだ大山のぶ代のイメージがありますが、きっと今見ている世代の子供たちは今の声優が当たり前なのでしょうね。それに加えて制作スタッフも大部分が変わってしまったようです。ドラえもんの声優は現在水田わさび氏がやっていて作画もどちらかと言えば原作に近いものとなっています。
僕ら世代から見るとこの変更はかなりのショックとも言えました、ドラえもん=大山のぶ代というのが常識でしたから。
しかしさすがにもうしょうがないのかもしれません。ドラえもんのキャラクターたちに比べて、声優陣の年齢のギャップが激しすぎでしたからね。この声優陣の変更はアナログ放送から地デジへの変更に合わせて行われたとテレビ朝日は言っています。
もちろん水田わさび氏の新しいドラえもん略して新ドラと、大山のぶ代の旧ドラでは作画が違い、ドラえもんの壁紙には2種類あることになります。このドラえもんの壁紙を入手したいならば、小学館やテレビ朝日の公式ホームページにいくのが一番手っ取り早いでしょう。しかしこの壁紙は新ドラに限り、旧ドラえもんの壁紙を手に入れる事が出来るサイトはどんどん少なくなってきています。
入手するには映画ドラえもん25周年オフィシャルサイトなどがオススメです。自分のパソコンに保存するだけならば一行にかまいませんが、著作権がありますので、取ったドラえもんの画像を再配布したり、ホームページで公開などはしないようにしましょう。